特定活動ビザ

外交官等の家事使用人、ワーキングホリデー、経済連携協定に基づく外国人看護師・介護福祉 士候補者 等

インターンシップの場合にも特定活動ビザが使われます。

外国の大学生を教育課程の一環をしてインターンシップによって来日する場合に「特定活動」が必要となります。

※ただし、給与が出るのか出ないのか、滞在期間などによって短期滞在ビザとなることもあります。 インターンシップは、現地の大学と日本側の会社の間でインターンシップ雇用契約書を作る必要があり、更に、単位として認める記載が必ず必要です。インターンシップ期間は、1年を超えない期間であり、かつ、通算して大学の修業期間の2分の1を超えない期間となるので、4年制大学であったとしても2回行ったとして2年間が最長です。

特定活動も就労資格ですので、大学の専攻と職業内容の関連性が必要です。



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