宅建業免許申請新規同時加入で保証協会加入手続きも無料でサポートいたします。(供託?保証協会?)

 

 

供託するか?保証協会にするか?

供託

宅建業を開業し営業するには供託をしなければなりません。

しかし、供託の場合収める供託金が

本店の場合1,000万円

支店の場合でも500万円もかかり

負担は非常に大きいものです。

さらに、有価証券で供託した場合満期後に差し替えが必要になります。

 

そこで保証協会に加入して分担金を収める方法があります。

保証協会

保証協会に加入の場合は、分担金を納める必要があります。

本店の場合60万円

支店の場合30万円となり初期費用が抑えられます。

さらに、レインズが使えます。

※供託のみの場合はレインズは使えません。

そのほかに入会金や年会費などはかかります。

保証協会のメリット

このように保証協会に加入するメリットは、

開業するときの初期費用が大幅に抑えられること

さらに、レインズが使えることでしょう。

保証協会に加入するデメリット

では、保証協会に加入するデメリットとは何でしょう?

分担金のほかに保証協会への入会費用や年会費がかかる。

 

以上、

実際に実務の中で見ている限りでは、ほとんどの方が保証協会加入を選ばれているようです。

 

 

南青山アーム法務事務所では…

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2019年01月23日