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お酒の販売業開業申請代行|事前相談

酒類指導官との事前相談は重要です 免許の取得ができそうかどうか等 重要な話をすることになります。

酒類販売免許申請等を担当している専門の方です。


酒類指導官常駐税務署が決まっており、そこに酒類指導官は常駐しています。

すべての税務署にいるわけではないため、申請先の税務署に酒類指導官がいない場合があるのです。


申請先と相談先が違う場合があるという事ですね。

必ず酒類指導官を訪問して事前相談を行ってください。

当事務所では、事前相談も代行していますのでご依頼人様が足を運んで行う必要はありません。

酒類販売免許申請をお考えの方はお気軽にご連絡ください。

 

【業務対応地域】

東京都内全域対応|港区、新宿区、渋谷区、千代田区、品川区、文京区、世田谷区、豊島区、荒川区、中野区、杉並区、練馬区、江東区、足立区、葛飾区、墨田区、中央区、目黒区、北区、大田区、江戸川区、板橋区、台東区、三鷹市、武蔵野市、立川市、日野市、調布市、多摩市など全て対応している行政書士事務所です。

神奈川県、埼玉県、千葉県などの他府県も対応しますので、ご相談待ちしています。

 

港区南青山のお酒の販売業免許は行政書士南青山アーム法務事務所にお任せ。酒類販売業免許申請はお任せ下さい。東京都港区のお酒の販売免許は行政書士南青山アーム法務事務所にお任せ。酒類販売業免許申請はお任せ下さい。
2018年10月09日

酒類販売免許申請代行|審査期間


当事務所から税務署に書類を提出後、約2ヶ月かかります。


内容によっては、さらに時間がかかることもありますので開店時期に間に合わせるためにもできるだけ早めの申請をお勧めします。


当事務所では、書類作成のほか税務署での事前相談等も代行してます、分からないことがありましたらおきがるにご相談ください。

 

【業務対応地域】

東京都内全域対応|港区、新宿区、渋谷区、千代田区、品川区、文京区、世田谷区、豊島区、荒川区、中野区、杉並区、練馬区、江東区、足立区、葛飾区、墨田区、中央区、目黒区、北区、大田区、江戸川区、板橋区、台東区、三鷹市、武蔵野市、立川市、日野市、調布市、多摩市など全て対応

神奈川県、埼玉県、千葉県などの他府県も対応しますので、ご相談待ちしています。

東京都で酒類販売業免許申請(お酒の販売免許)はアーム法務事務所にお任せください。港区南青山の行政書士事務所です。問い合わせメールフォーム|東京都のお酒の販売免許(酒類販売業免許申請)は、港区の行政書士 南青山アーム法務事務所にお任せください。
2018年10月16日

お酒の販売業免許申請代行|通信販売か一般小売か

 

新年あけましておめでとうございます。

昨年はありがとうございました

今年もどうぞよろしくお願いします。

皆さん年末はピザの配達を頼まれた方いらっしゃいますか?今日はピザ屋さんとお酒の販売免許のお

先日、酒類販売業免許申請代行業のブラッシュアップのための研修に行ってきました。
内容的には、ほぼ知っている内容でしたが酒類販売業免許を専門にしている先生がまだまだ少ないこともあるため他の先生と意見交換できた良い時間となりました。
今回の講義の中に宅配ピザ屋さんのお話があり結構身近な話で面白かったので ちょっとだけ

ピザ屋さんの中にはお酒も販売している店舗がありますよね
もちろん取り扱いの無い店舗もあるようですが デリバリーするということは通信販売酒類小売業免許?
実は一般酒類小売業免許でいいのです。

カタログやネットを見て注文するから通信販売の免許が必要と思うかもしれませんが、 宅配ピザ屋さんの場合は、店舗ごとに配達エリアが決まっています。

なので

1つの都道府県内で配達をします

2都道府県以上に対してお酒を販売することを前提としている通信販売の免許は必要ない

「一般酒類小売業免許」を取得すればピザと一緒に注文を受けてお酒も宅配できることになるのです。
もちろん最近はピザ屋さんだけでなくいろんな宅配が増えましたよね、よく自転車で配達しているのを見かけますがステーキハウスや高級レストラン等も、1つの配達エリアにとどめておけば一般酒類小売業免許申請でお酒のデリバリーができるということです。

 

【業務対応地域】

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神奈川県、埼玉県、千葉県などの他府県も対応しますので、ご相談待ちしています。

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2019年01月01日

輸出酒類卸売業・一般酒類小売業・通信販売小売り業の免許付与の受け取り

 

酒販免許付与、酒販免許取得 おめでとうございます。

先日、委任者様の代わりに、輸出酒類卸売業免許申請及び一般酒小売業免許申請通信販売酒類小売業免許申請の免許付与の受け取りに行ってきました。

初の上尾税務署での受け取り


上尾税務署へも行ってきました。

免許付与の際の受け取りは、原則としてはお客様本人が行くものですが、行けない事情がある場合に委任があれば行政書士が代わりに行くことも出来ます。

上尾税務署への受け取りは今回が初めてでしたが、同じ時間の免許の受け渡しで3人同時でした。

それだけ申請件数も多いということでしょうか。

当事務所では、一般酒類小売業免許通信販売酒類小売業免許だけでなく、輸出や輸入などの卸売業免許(輸出酒類卸売業免許・輸入酒類卸売業免許も行っております。

当事務所では、開業当初より酒類販売業免許申請を行っておりますので安心してお任せください。

 

 

2019年09月06日

家族同時に永住申請

家族滞在ビザのご家族も同時に永住申請

永住ビザ申請を家族同時に申請したいというご依頼は、当事務所でもとても多いです。

就労ビザの本人が引き続き10年以上日本に住んでるのであれば、家族滞在のご家族は、10年以上の要件は不要です。

配偶者に関しては、結婚して3年以上であり、日本に1年以上引き続き住んでいれば大丈夫です。

そして、お子様に関しては、引き続き1年以上日本に住んでいれば大丈夫です。

 

行政書士アーム法務事務所では、永住ビザについての無料相談を行っております。

永住ビザの申請をお考えの外国人の方は、今すぐご相談ください。

無料相談メールフォーム又は、お電話でどうぞ

 

 

 

TEL:080-6851-7668

 

 

2019年09月16日